※読売新聞 日本核燃料開発、火災報知器を20年点検せず…消防署に「正常」と虚偽報告 2021/07/01 22:43 核燃料の研究や検査を行う日本核燃料開発(茨城県)が、放射性物質を扱う施設の火災感知器4台の定期点検を約20年にわたり怠っていた上、消防署に「正常」と虚偽の報告をしていたことがわかった。

原子力規制委員会などは、原子力施設の管理ルールを定めた保安規定や消防法に違反する可能性があるとみて調べている。

(略) ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。