中国共産党100年 夢見るのは平和発展か、赤い帝国か  中国共産党が結党から100年を迎えた。

内戦を勝ち抜いた毛沢東らが中華人民共和国を建国。

その後の対外緊張と国内混乱を経て、社会主義の看板を掲げたまま資本主義的発展を牽引(けんいん)、世界に多大な影響を及ぼす存在となった。

この先、どこへ向かおうとしているのか――。

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聞き手 北京=冨名腰隆 編集委員・塩倉裕 2021/7/1 8:00 有料会員記事 朝日新聞