【6月23日 AFP】米ディズニー(Disney)による名作アニメ映画『白雪姫(Snow White)』の実写版で、主役の白雪姫を演じる女優にコロンビア系米国人のレイチェル・ゼグラー(Rachel Zegler、20)が起用されたことが22日、明らかになった。

 ゼグラーは今のところほぼ無名だが、名作ミュージカル映画『ウエスト・サイド物語(West Side Story)』をスティーブン・スピルバーグ(Steven Spielberg)監督がリメークした12月公開の新作映画では、3万人が参加した公開オーディションを勝ち抜き主役のマリア役に抜てきされた。

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2021年6月23日 5時16分 【参考記事】 “In 2021’s West Side Story, Rachel Zegler Will Deliver a Maria for the Moment” (Vogue、レイチェル・ゼグラーの画像あり)