沖縄美ら海水族館のシンボルで訪れる人を楽しませてきたジンベエザメが天国へと旅立ちました。

 美ら海水族館のメスのジンベエザメは5月からエサを受け付けなくなるなど体調が悪化し、海上のいけすに移動し治療を続けていましたが今月17日に死にました。

 飼育年数は13年と、国内のメスのジンベエザメでは最長でした。

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2021年6月22日 20時16分