※山陽新聞 岡山県内一斉にライトダウン開始 温暖化防止訴え公共施設や事業所 (2021年06月21日 21時27分 更新) 「夏至」の21日、夜間照明を消して地球温暖化防止を訴える「ライトダウンキャンペーン」が岡山県内一斉に始まった。

公共施設や事業所がライトアップを中止し、街は落ち着いた雰囲気に包まれた。

岡山城(岡山市北区丸の内)では、日頃行っている日没から午後9時までのライトアップを行わず、「烏城」の異名を持つ黒い天守閣が闇夜に包まれた。

同市中心部では、岡山シンフォニーホール(同表町)なども参加した。

(略) ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。