※2021/06/20 18:59AbemaTIMES 大阪市のカラオケパブで殺害されたオーナーの女性の兄がANNの取材に応じ、「自慢の妹だった」と無念の思いを語った。

大阪市北区のカラオケパブのオーナー稲田真優子さん(25)は今月14日、胸などを刺され殺害された状態で見つかった。

稲田さんの兄・雄介さん(29)は「(真優子さんは)本当に優しい子やったですね」「兄ではあるんですけど、真優子みたいになれたらいいなっていう、僕の目標、鏡、そんなような子でしたね」、「なんで真優子なんかなって。まわりの人にも愛して愛されているのに」「妹は夢がたくさんあった。親のために、家を買うねん、って。やからがんばってるねんって」と話した。

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