タレント小林礼奈が5日、ブログに「酷い話だよ」のタイトルで投稿した。

4歳娘の習い事が19時まであり、お腹をすかせるので習い事の日は外食することが多く、前日は店でタンメンを食べたことを写真付きで伝えた。

「すっごいよく食べてくれたよ!!!!」と喜ぶも、「と、まあ楽しくご飯を食べていたら、、、、、次に待っていた子連れファミリーの親に『遅えよ』って言われまして。しかもまだ食べている途中に。それから店員さんが来て『すいません、次の方たちが待っているので、、、』と言われまして」と、急かされたことを記した。

「熱いし量が多いから食べるのに時間かかっていて、30分ぐらいかな?けどまだ三分の一ぐらい残っていて食べ途中だったんですよね。。」と子連れの状況を説明したうえで、「もうすごくファミリーに『早くしろ』と急かされたので居づらくなり食べ途中でしたが、お店を出ました」と記した。

待たせたのは15分くらいで、自分たちも席につくまで同じくらい待ったといい、「そんなに怒るほど待ってないだろ!!!お店出る時も『おせえんだよ』って娘の前で言われて なんか、、、あんな他人に酷いことを平気で言う親が自分の親だったら最悪だなって思ってお店を後にしました」と記した。

「お互い子連れなのに 食べ終えてるのに喋っていたとかならわかるけどさ、、、」「楽しく外食していたのにすごく嫌な気分になった」と悔しさをつづり、「最後にボソッと『あの、、まだ食べていたんですけど、、、』って言ってみたら睨みつけられたよ」「あーモヤモヤしたなあ昨日は 辛かったwwww」とつづった。