2021年4月30日 6時00分 2021年4月、またまた、韓国青瓦台の「なに言いているのかわからないんですけど」が始まった。

外交部長官が「困っている時の友達こそ、本当の友だち」とアメリカに言ってしまった…。

アメリカにとって、都合いい時だけ、友だち面してくる韓国を、友達だと一瞬でも思ったことはないだろう。

ある意味、ゆすりたかりの類がまた始まったと言う感覚か。

コロナワクチンに対する支援を、非公開・外交対話で韓国が要請した。

友だちならば、非公開の席でなにが語られたか、口が裂けても言ってはいけないのではないか。

「アメリカから、コロナワクチンに関しては、アメリカの国内事情もまだかなり厳しい」と言われた。

腹が立ったとしても、その内容だって、非公開のはずだ。

アメリカでは6月までに、集団免疫を達成することを目標にしている。

しかし、そのためのワクチン備蓄分に余裕がない。

ワクチンは、あくまでも自国民ファースト。

これは、致し方ない現実だ。

それでも、韓国は、自国「も」大変な時に、診断キットとマスクを空輸したではないかと、恩を着せた。

その量は、アメリカ国民すべてを網羅する量だったろうか。

勝手に送り付けられて、アメリカは「安全性」を鑑みて、迷惑だったのではないだろうか。

そこまで考えるのが、友だちではないか。

あれをやったから、これをよこせ。

真の友だちでは絶対に言わない。

辛い時はお互い様だ。

できることしかできない事を理解し合うのが友達ではないか。

バイデン大統領が就任してから、韓国の半導体分野へのアメリカの投資が強まった。

これに関して、外交部長は「民間企業が主導するもの」としている。

しかし、しておきながら、誰のおかげでアメリカの投資家が儲けられる的に、韓国へのワクチン支援とイコールにした。

アメリカは、この「韓国ゲロ」に関して、非公開は非公開の立場を崩さない。

ダメだよ、友だちならば、なおさら、ペラペラあることないこと喋っちゃ。

あ、本当は、誰も「友だち」なんかいなかったっけ? 【韓国に対する友情を】「困っている時の友だちが本当の友だち」…韓国外交部長官、米国にワクチン支援要請を確認2 B1620002850 なんかが変だ またの機会にしてくれ(lavender.5ch.net:news4plus:1619022732)(2)