SpotifyのCEO、アーセナル買収に関心「クロエンケに売却の意思があれば…」 | サッカーキング 4月24日(土)21時14分 サッカーキング 大手音楽ストリーミングサービス『Spotify』のダニエル・エクCEO(最高経営責任者)が、アーセナルの買収に関心を抱いていることを認めた。

24日、イギリスメディア『Football London』が伝えた。

アーセナルは欧州スーパーリーグ(ESL)をめぐる騒動により、アメリカ人オーナーのスタン・クロエンケ氏に対するサポーターの不満が爆発。

23日に行われたプレミアリーグ第32節エヴァートン戦では、約1000人のサポーターが本拠地『エミレーツ・スタジアム』の前に集まり、同氏の退陣を要求していた。

現時点で、クロエンケ氏にアーセナル売却の意思はないと伝えられている。

それでも、仮にクラブが売りに出された場合、SpotifyのエクCEOが買収に動く可能性があるようだ。

同氏は23日に自身の公式Twitter(@eldsjal)を更新し、「育ち盛りの子供だった頃から、覚えている限りずっとアーセナルを応援してきた。もしKSE(クロエンケ・スポーツ&エンターテインメント)にアーセナル売却の意思があるのなら、私は喜んで立候補するよ」と投稿している。

(略) ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

※関連リンク Spotify founder Daniel Ek declares interest in buying Arsenal after Kroenke protests – football.london _nel (5ch newer account)