生徒にたばこ・スマホ買い与え、LINEやりとり 50代女性教師を懲戒  – 社会 : 日刊スポーツ 高知県教育委員会は20日、県立特別支援学校の男子生徒にたばこやスマートフォンを買い与え、LINE(ライン)で個人的なやりとりをしたとして、 50代の女性教諭を戒告の懲戒処分とした。

「生徒を子どものように感じ、母親代わりの気持ちが強くなった」と話しているという。

県教委によると、2018年度に教諭は高等部の生徒の担任を務めた。

行事への参加を嫌がる生徒に「頑張ったらご褒美」などと伝え、 釣り用品や財布などを買い与えた。

19年度に担任を外れたが、校長から注意されていたにもかかわらず、生徒と電話番号やLINEの連絡先を交換。

お菓子やジュースなどを与えることが習慣になり、複数回たばこや電子たばこを買った。

また10万円以上するスマホを教諭名義で契約し、料金を支払った。

教諭は昨年4月に異動したが、その後もこうした関係が続き昨年末、携帯電話に関する外部からの指摘をきっかけに発覚した。

■下記、参考として、国会議員だと(55)がスケート連盟会長の立場で若い男性選手にキスや抱擁をしても、同じ「ママの気持ち」という言い訳が通用し、何の処分もなく、大臣、JOC会長になれてしまう例↓ ■関連記事――――――― 橋本聖子がフィギュア高橋に執拗キス セクハラ・パワハラになる可能性がある 2014年08月20日19時22分 日本スケート連盟会長で現役参議院議員の橋本聖子氏(49)の衝撃的な「無理チュー」写真が2014年8月20日発売の「週刊文春」に掲載された。

お相手は「フィギュアスケート界のプリンス」こと高橋大輔選手(28)だ。

中略 週刊文春8月28日号では、唇を重ねる2人の姿がグラビアページを飾っている。

左手を高橋選手の手としっかりと絡め、右手は肩に回す。

目を閉じている高橋選手と対照的に、橋本氏はうっすらと目を開けて相手の顔を直視しているように見える。

撮影されたのは、ソチ五輪が閉幕した今年2月23日の深夜のことだ。

文春の記事によると、選手村では打ち上げが行われ、酒が入った橋本氏は次から次へと選手たちに抱きついていき、嫌がる高橋選手にキスをしたという。

とある参加者は、高橋選手の番になった時のことを記事の中でこう振り返っている。

「抱擁だけで収まらず、執拗にキスを迫り、首筋に唇を這わせていました。『上司』である団長には逆らえなかったのでしょう。とうとう観念し、キスを受け入れました」 グラビアページには、橋本氏が顔をそむける高橋選手に一方的にキスを迫っているような写真も掲載されている。

どうやらこれが「観念」する前ということのようだ。

「突然バッと抱きついて、いいじゃない、みたいな感じでキスをし始めたんです。(中略)周りからする突然のことで、本当に意味不明でしたよ」  「一回、二回とかそういうレベルじゃないですから。何分ぐらいだっただろう。一度始まったら収集がつかなかった。みんなが見ている前で、もう何回も何回も、何のために?って引くぐらい繰り返し……」 などとも証言している。

これがどこまで真実なのかは定かではないが、行為の異様さとともに周囲との温度差を感じさせる内容だ。

また記事によれば、橋本氏はキスについて「頑張った息子に、ママのところに来なさい、という思い。最初は嫌がっていたが、その後はそんなことはなかった」と周囲に釈明していたという 関連スレ 【性被害】女講師(23)、教え子の男子中学生にキスや抱擁などのわいせつ行為→懲戒免職 女「大変申し訳ないことをしてしまった」3 [スタス] 【性被害】女講師(23)、教え子の男子中学生にキスや抱擁などのわいせつ行為→懲戒免職 女「大変申し訳ないことをしてしまった」3 [スタス](548)