※テレ朝 住宅街の路地に沿って、無数のお札が立ち並ぶ不気味な光景。

近隣住民らを、名指しで中傷する言葉の数々。

近隣住民は「目障りですよ。あんなね、汚いことされたんじゃ」「色々書いてる家。“立て札の家”って」と話す。

近所の人たちからも恐れられる、通称“お札屋敷”。

さらに、一面びっしり「死ね」と書かれた、大量のハガキや、大人の胸の高さほどもある、巨大な岩も。

何年にもわたり、繰り返される“嫌がらせ”。

その張本人を直撃した。

■“お札屋敷”に住民恐怖 家主宣言「死ぬまで続ける」
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