新型コロナウイルス禍による勤務時間の短縮に伴い、もっと長く働きたいと望む労働者が増えている。

総務省によると2020年平均で228万人と前年比25%増えた。

失業まで至らなくても非正規を中心に意図せざる短時間勤務を強いられ、十分な収入を得られていない実態が浮かび上がる。

※引用ここまで。

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総務省=2020年(令和2年)平均結果の概要(PDF:1,094KB) グラフを用いた解説